行政書士 西村法務事務所
 
 
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永住ビザ Q&A

Q.

許可までに要する期間は?
A. ケースによってさまざまですが、だいたいご依頼を頂いてから7〜9カ月が目安です。

仕事や勉強をしながらたくさんの書類を集めるのは大変ですし、ついつい後回しになってしまいがちです。
あまり時間をかけたくない人やスムーズに申請をしたい人は専門家に依頼することをおすすめします。


Q.

不許可になる可能性は?
A. 条件を満たしていればほぼ間違いなく大丈夫と思われます。

但し、申請の際にウソを言ったり不利な事項をわざと隠したり、申請中に交通違反などを起こさないよう注意しましょう。


Q.

もし不許可になった場合の報酬は?
A. 過去には皆無ですが、もし永住ビザが許可されなかった場合、プロである当方が(許可になるという)判断ミスを犯したという考えも成り立ちます。
従いましてそのような場合は、報酬は一切頂いておりません。

但し、ご依頼者様の責任による場合(虚偽申告・不利益な事実の隠匿・申請中の犯罪や非行・交通違反・状況変化・キャンセルなど)を除きます。


Q.

本人がしなければならない事はなんですか?
A. 永住ビザフルサポートコースでは、ほとんどの書類の作成及び取り寄せをさせて頂きますが、どうしても当方ではできない部分に関しましては申請者さまにお願いする場合もあります。
(例:証明写真、職業や収入を証明する書類など)


Q.

永住ビザを取得するための条件は?
A. さまざまな条件があります。

詳しくはこちらをご覧下さい。


Q.

日本人の配偶者等資格で日本に在留しているのですが、日本人の配偶者等資格の場合は、婚姻後3年以上日本に在留していなければならないと聞きましたが、私は日本に在留して2年なのですがやっぱり無理でしょうか?
A. 海外で婚姻の同居歴のある場合には、婚姻後3年経過し、かつ、日本で1年以上在留していれば大丈夫です。


Q.

永住許可のメリットってなに?
A. 在留期間や活動に制限がなくなったり、更新の手続きが免除されたりとさまざまなメリットがあります。

詳細はこちらをご覧下さい。


Q.

永住許可をとるのに入国管理局に何回か出向かないといけないのでしょうか?
A. その必要はありません。当事務所には申請取次行政書士が在籍していますので、代理で申請手続きを行います。


Q.

帰化と永住との違いは?
A.
帰化 日本に住んでいる外国人の方が、元の国籍を捨てて日本人になることを言います。
許可後は日本人として扱われます。

永住 日本に住んでいる外国人の方が、国籍はそのままで日本に住み続けることができるビザです。
許可後もあくまでも外国人としての扱いになりますが、国内での活動制限がなくなり在留資格の更新も不要になります。


Q.

申請に際して、プライバシーは守られますか?
A. はい、当事務所には医師などと同じように厳しい守秘義務が課せられていますので、情報が外部に漏れることはまずないとお考え下さい。

但し、申請に必要な範囲でかなり突っ込んだプライベートな内容をお尋ねする場合があります。
あくまで申請するために必要な範囲でお聞きしますので、あらかじめご了承下さい。


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