公的融資サポート
 日本政策金融公庫からの融資をフルサポート
 
 
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 営業線近接工事とは?  


融資を受けるための審査期間はどれぐらいですか?
 
A. 通常は1カ月前後ですが、案件によっては2カ月程度かかる場合もあります。


Q. フルサポートを依頼すれば必ず希望額での融資を受けることが出来ますか?
 
A. いいえ、必ずご希望額での融資を受けられるとは限りません。

誤解されがちなのが、公的融資は審査がずさんで甘いというイメージです。
実は公的機関の融資であっても、ある程度シビアな審査がされています。
事業計画、申請人の信用、自己資金の有無などは必ず精査されます。

もちろん当所サポートでは、融資が下りるようにプロがそのノウハウを駆使して最大限の支援をさせて頂きますので、融資の可能性UPが期待されるのは当然ですが、結果を保証するサービスではないことをご理解下さい。



Q. 新規創業以外の案件でもフルサポートは受けられますか?
 
A. 基本的には、新たに事業を開始する方を対象としたサービスになります。

餅は餅屋、という言葉がありますが、当事務所では業務の専門性を大切にしています。
当事務所の融資サポートでは、新規に開業する方の融資に特化したサポートを徹底しております。
あえて新規創業融資に的を絞ることにより、より質の高いサポートができると考えるからです。

ただ、新規創業以外の融資に関しては、その案件の専門性を持った事務所をご紹介することは可能です。


Q. 融資が下りなさそうな案件はどのように提案していますか?
 
A. 事業計画の内容、申請人の信用、自己資金の有無などの諸条件によっては融資が下りる確率が低いと判断せざるを得ない案件もあります。
このような場合は苦渋の選択となるのですが、融資が下りるよう希望融資額を減らしたり、担保/保証人が不要のプランでも担保/保証人を検討して頂くようご提案させて頂く場合もあります。

また、それでも資金が足りない場合は、別の融資手段(信用保証協会や市県の制度融資など)をご提案させて頂く場合もあります。


Q. 日本政策金融公庫の融資プランのうち、どれが受けられるか良く分からないのですが。
 
A. ご安心下さい。
当所の無料相談をご利用頂ければ、こちらで最適なプランをご検討の上ご提案させて頂きます。



Q. 事業計画書が一番分からないのですが、作ってもらえますか?
 
A. はい、もちろんです。
当所のフルサポートですと、担当者がヒアリングの上で事業計画書の作成をさせて頂きます。
また、資金繰表などの諸表も必要に応じてお作りさせて頂いております。
※いづれも基本料金に含まれております。


また、事業計画作成のみのサポートもさせて頂いておりますので、ご検討下さい。


Q. ではフルサポートで本人がしなければならないことはなんですか?
 
A. 当所のフルサポートではほとんどの作業を当所スタッフが行いますが、事業計画書作成のためのヒアリングにお付き合い頂くことと、申請・面談をご本人さまに行って頂くことは必ず必要です。

いかに事業計画を立てる専門家と言えども、決まっていないものに対してはアドバイスのしようがありませんよね。
まれに「話する時間もないから、そっちで適当に書いておいて〜」とおっしゃる事業者さんもいらっしゃいますが、数十分程度のヒアリングでさえご協力頂けないような案件でいい書類を作り上げることは不可能であるとご理解下さい。



Q. 融資の面談があると聞いたのですが?
 
A. 融資のお申し込み後、日本政策金融公庫の担当者と面談をして頂きます。
この面談には当所スタッフが同行させて頂くことは出来ませんが、面談が成功するよう事前にコンサルティングをさせて頂いております。


Q. 書類は全て揃えてもらえるのですか?
 
A. はい、申請書・事業計画書はもちろん、資金繰表など付随する諸表の作成も追加料金なしでさせて頂きます。
また、証明書関係(納税関係や登記簿関係など)も当所でお取り寄せさせて頂きます。

但し、ご依頼者さまでなければ入手できないような書類に関してはお願いすることもございます。


Q. お支払いする報酬は一定ですか?
 
A. はい、全て込みの金額となっておりますので、料金表に記載のある金額以外は一切頂きません。

※万が一融資が下りなかった場合、着手金(35000円)のみのお支払いとなります。



Q. 私には担保とか保証人は用意できないのですが。。。
 
A. 新創業融資制度がご利用頂けます。

但し、この融資プランは原則として事業資金全体の3分の1以上の自己資金が必要となります。



Q. 私には自己資金が用意できないのですが。。。
 
A. 自己資金が無い方でもいくつかの融資プランをご提案できます。
お気軽に無料相談をご利用下さい。

但し、自己資金なしのプランですと原則として担保/保証人が必要となります。



Q. 自己資金は見せ金でも大丈夫ですか?
 
A. 自己資金とは、今回の新規事業を始めるためにご自身や親族の方がコツコツ貯めてきたお金のことを言います。
良くある一瞬だけ借り入れしてきて自己資金と偽る方法はほとんど見破られてしまいますので考えないほうが無難です。

国金の担当者が自己資金を確認する方法は、原則として通帳です。
ですので、一時的に借りてきたお金やタンス貯金などは使えないと考えて下さい。


Q. 私は過去に自己破産をしていますが大丈夫でしょうか?
 
A. 過去の破産暦は無いに越したことはありませんが、あるからと言ってあきらめてしまう必要はありません。

さすがに破産後すぐという場合は難しいと思いますが、経過年数やその後まじめにやって来られた経緯などを見て認められるケースは結構あります。
不安がある場合はお気軽に無料相談をご利用下さい。






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